女の子を扱う飲み屋とは
- スナック
- ラウンジ
- クラブ
- ガールズバー
- 熟女バー
など、女の子がボックスやカウンター越しについて接客するお店
・いわゆる『女の子の飲み屋』
・商品が『女の子の接客』
・接客が女の子
*双方経営者の許可がある場合は可能
*カクテルバーや焼酎バーなどの場合は可能
・いわゆる『マスター(バーテンダー)のお店』
・商品が『飲食物』
・接客が男女無関係
禁止の理由
◉店舗間の在籍トラブル
・在籍トラブルはデリヘル同士だけとは限らない。Atelier-bグループでも実際に過去にありました。
◉Atelier-bグループも、飲み屋を経営する場合がある
・コロナ禍まで経営していて、いつ復帰するかわからない。
・Atelier-bグループ内の店舗同士でも飲み屋とデリヘルの掛け持ちは禁止しています。
◉夜飲み屋、昼デリヘルといった働き方はまず両立できない
・飲み屋のお客様、女の子とのラインをアンジュの待機中にして、本来あるべき写メ日記・オキニトークの更新ができない。
・昨夜の飲み疲れでアンジュの待機所で寝てしまい、写メ日記・オキニトークの更新ができない。
・さらに、それどころかせっかく呼んでいただいたお客様の元へ寝起きで行ってしまい、大切なリピーターさんを無くしてしまう。
・アンジュの出勤日に、昨夜の飲み疲れで出勤できない日が増えてくる。
・飲み屋の仕事帰りに女の子達とご飯に行って太る羽目になる。また、朝までダラダラ飲んで帰るようになり、ルーズな生活に陥る。(同じボックスについた時のために、チームワークとして日頃から仲良くなっておく必要がある。)
・飲み屋のアフターでお客様と飲みに行って次の日に差し支える。
・アンジュのお客様が飲み屋に来てデリ嬢だとバレる。
このようなパターンに陥ってしまいます。『どれか』ではなく、ほぼ全部と言っても過言ではないです。毎日がどんどんルーズになっていき、アンジュでお客様を掴むどころか大切なリピーターさんを失ってしまう事になりかねません。
仕事で『飲む』と、プライベートで『飲む』では感覚も体力も全然違います。これに加えて、当然家事育児が控えています。もはや本末転倒。
*長谷川さんも水商売出身ですが、体がついていけなく、その他の業務に影響が出ると言った理由で28歳で引退しました。(プライベートで『飲む』行為は余裕です。)
このように風俗と水商売の掛け持ちは、まずいい結果を出せません。
待機中の時間を無駄にしていてはいつまで経っても呼ばれません。アンジュでの集客活動が中途半端になるため禁止しています。
*発覚した場合、どちらで働くかを選んでいただく事になりますので、あらかじめご了承ください。
待機中の時間を有効活用!しっかり集客活動をして稼いでいきましょう!
集客イメージ: 集客は『写メ日記×オキニトーク』の時代